ライトワーカーの掟(おきて)


1,3次元世界に降りて決して戦わない

2,全てにジャッジ(評価)しない

3,全て楽しむ

以下、解説


〔掟その一の解説〕

1,3次元世界に降りて決して戦わない

3次元を支配するもの達は、全て「競う」「争う」社会を構築している。

学校、社会、選挙、スポーツ、宗教、人間関係(金持ちが偉い、学者が偉い、政治家が偉い、テレビにでると偉いなど)

すべて競わすことにより、支配者を見えなくしている。

3次元社会は、4次元の支配者たちが興じる「人生すごろくゲーム」のようなもので、そのゲームでサイコロが示す通りに忙しく駆け回っているのが3次元思考の人間である。

ライトワーカーは、決して3次元の土俵に降りて競い、戦ってはいけない!



〔掟その二の解説〕

2,全てにジャッジ(評価)しない

我々がジャッジ(評価)することは、全て3次元の思考と目線によるもので、5次元の目線からみたら「善」であることも多い

モノには「16の見方」があると言われる通り、3次元の単純な思考と目線では本物は見抜けない!

人間の目線、神の目線、支配者の目線など様々な目線で物事が見えるようになることがライトワーカーの目線である。



〔掟その三の解説〕

3,全て楽しむ

全て楽しむ!苦しんでいるものは、人を救済できない。その余裕がなくなる。

ライトワーカーは「体験」「快楽」を全身全霊で感じ感謝するものである。

その感謝と喜びのエネルギーが人々を癒やす!

ライトワーカーを宣言したものは、全ての修行が終わり「愛と調和」のために救済活動に移行する

5次元思考で見る世界

当サイトでは、3次元世界であなたが受けている洗脳を解き、高次元に進むキッカケやポイントを提供していきます

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